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南関東テコンド選手権大会

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【南関東テコンド選手権大会の歴史】CONCEPT

【南関東テコンド選手権大会の歴史】

1996年にR武館として初めてのテコンドーの大会(キョルギ)が行われた。その当時、日 本のテコンドーの中心は関西で、関東地区では大会など主要な行事が行われることはなかった。そんな状況の中、姜師範とR武館ススタッフは様々な障壁を一つ 一つ乗り越え、関東地区で初となる大会を見事に開催した。
この大会には80名もの選手が参加したが、これは当時の日本ではかなり規模の大きな大会だった。会場は米軍座間キャンプ内の体育館を使用し、当時はまだ珍しかった色帯専門の育成大会として開催された。

1997年からは色帯以外にも対象を広げ、名称を「南関東テコンド選手権大会」と改めた(そのため1997年大会を1回大会とした)。回数を重ねるごとに 役員・審判・運営スタッフもノウハウが蓄積され、1998年の第3回大会からは大会運営が軌道に乗り、姜師範が安心して見ていられるほどになった。
現在では12回を数える歴史ある大会となり、近年では参加者が200名を超える関東地区有数の大会となっている。参加対象も初心者から有段者と幅が広く、参加者の中から日本代表選手も輩出している。名実共に日本でも有数の大会となっている。
また、この南関東テコンド選手権大会は毎年場所を変えて開催されたため(米軍座間キャンプ・神奈川県三浦半島・横浜市保土ヶ谷・埼玉県戸田市など)、多くの地域でのテコンドー普及・知名度向上に大きく寄与している。


【2010南関東テコンド選手権大会2010】


大会結果はこちら(PDF)

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